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院内・設備紹介Facility

超音波診断装置

心臓や、お腹の中の内臓や消化管の構造や動きをリアルタイムで確認することができます。

デジタルレントゲン

撮影した画像を実際に飼い主様に説明をしている様子です。過去のデータと比較したり解析することができます。

 

内視鏡

胃内異物の摘出や、消化管の粘膜の病変を採取して病理検査をする際などに活用します。

レーザーイボ取り

実際に前足にできたイボを切除している様子です。写真のように、皮膚から盛り上がったイボであれば、高齢のワンちゃんでも、局所麻酔で摘出・切除することが可能です。

 

半導体レーザー治療

特殊なレーザーの光を身体に当てることにより、血行を改善したり、痛みを和らげたり、 傷の治りを早くする効果がある治療法です。関節炎や椎間板ヘルニア、口内炎、歯肉炎、皮膚炎や床擦れなどに効果があります。

ネブライザー治療

実際に酸素室に入って、ネブライザー治療を受けているネコちゃんの様子です。気化させてミスト状になった薬剤を動物が吸いこむことによって、 呼吸器の感染や炎症を治療します。

 

血液化学検査装置

貧血や炎症、肝機能や腎機能、血糖値やミネラルの値を短時間で測定することが可能です。

麻酔モニタリング装置

安全な手術を実施するために、心電図や血圧、体内の酸素濃度などをモニタリングする装置です。

 

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